10月の園だより、各学年だよりには記載したのですが、「いも掘り遠足」が年間計画では9日(木)になっておりましたが、16日(木)に変更させていただきました。混乱を招き、申し訳ありませんでした。m(_ _)m 実は9月末に浅原体験村より「さつまいもの成長がとても遅れており、収穫を遅らせてほしい」と連絡がありました。そこで浅原体験村と相談し、16日(木)の予備日を「いも掘り遠足」に変更させていただきました。従いまして、明日は「手作り弁当」ではなく、「給食」になります。16日(木)が、「いも掘り遠足」、「手作り弁当」になります。よろしくお願いいたします。m(_ _)m
日別アーカイブ: 2025年10月8日
運動会の絵&リトミック(B)☆たんぽぽ☆
今日は運動会の絵を描きました。「運動会はおうちの人にかっこいいところ見せられたね!頑張ったね!」と運動会を振り返り、「みんなの顔とエビ・カニも一緒に描いてあげよう!」と話をしました。運動会の絵は、満2歳児さんは顔の画用紙に目鼻口と髪の毛を描き、満3歳児さんはぬり絵のように顔を塗ってから目鼻口と髪の毛を描きました。仕上げに、エビ・カニの目をシールで貼って、口を書いて完成☆自分の顔もお面も、とても上手に描けました!(^^)!
年中さん・年長さん手話教室を行いました!みんな手話が上手になりました!(^^)!
みどり市が「手話条例」を制定したことから、大間々南幼稚園では平成29年度から年長さんだけでなく、年中さんも「手話教室」を行っています。また、年少さんたちも年長さんたちが「手話の先生」になって手話を教えてくれるという授業も行っています。子どもたちに聾者の方とのふれあいを通して、「手話」をより身近なものとしていきたいと考え、幼稚園3年間を通して「手話」を学ぶことにしています。
今日は、みどり市ろう者協会の尾池さん、市手話サークル「さくら草の会」の岡田さんにご来園いただき、「手話教室」をしていただきました。この教室で、年中さんも年長さんも聾者の方の日常生活を知り、「手話の大切さ」を学びました。「おはよう」「ありがとう」「おやすみなさい」「ごめんなさい」などの日常使う基本的なあいさつなどいろいろ教えていただきました。また、年中さんは、♪にじ の歌にあわせて様々な手話も教えていただきました。年長さんは昨年も経験しているので、さらにレベルアップして、数字を教えていただき「私は・・・歳です」の手話や色を教えていただきました。えらい!(^^)v ヘ(^o^)/ 子どもたちは本当にのみ込みが早く、驚きました。えらい(^^) 尾池さん、岡田さん、ありがとうございましたm(_ _)m
これからの共生社会になくてはならない手段の一つである「手話」は、きっと子どもたちのこれからの生活に役立ってくれると思います。本園も積極的にインクルーシブ教育を進めていきたいと思います!(^_^)
【年中組】
【年長組】
月刊誌製作☆年中☆
手話教室の後は月刊誌製作で「かにさんうんどうかい」を製作しました。ハサミで細かいところも上手に切っていました。カニを好きな色に塗り、可愛いカニやかっこいいカニが沢山できました!土台やかにを組み立てて、最後にみんなで見せ合いながら遊びました♪
ホール飾り作り☆年長☆
午後にホール飾りの製作をしました。今回のテーマが秋の食べ物で年長さんは「くり」を作りました。画用紙をじゃばら折りにしていがを表現しました。モールで手を作り、顔を描くと個性豊かなくりが完成しました☆
なわとび&せんあそび&月刊誌☆年少☆
今日の朝は、初めてなわとびの活動を取り入れました。他学年の練習する姿を見ていた子が多いことあってなのか、回してジャンプ!と言いながら跳ぼうとする子もいてビックリしました。前跳びが出来る子が多くなるといいなと思います。入室後は、せんあそびをしました。久しぶりでしたが楽しみながら取り組むことができました(^^)その後は、10月の月刊誌を見ました。「おつきみ」「どんぐり・落ち葉」「根菜」など秋の自然を味わいながら楽しみました。昨日から、うさぎ組に新しいお友だちが増えました。みんな一緒に遊んだり、お勉強したり楽しむ姿が見られました。






















































































































































































