主体性の時間「秋の自然を使った造形活動」&リトミック教室☆年中☆

今年度から、新たに月に1回「主体性の時間」(主体的学び・遊びの時間〈室内・戸外〉)のカリキュラムを取り入れました。これは、園児の主体性を重視し、学年・担任が意図したねらい・環境構成の中、子どもたちがやりたい「学び」「遊び」を好きにやる時間です。子どもたちが能動的にその活動を通して学んでいき、自ら考え、【見通し】(何をするのか?何をして遊ぶのか?何を作るのか?)を立て、自ら活動していく力を養っていきたいと思います。 今日の年中組の「主体性の時間」の活動は「秋の自然物を使った造形活動」として松ぼっくりアート作りをしました。松ぼっくりを動物に見立て、個々にオリジナルの作品を作りました。木工ボンドを使いましたが、上手に使うことができていました。 ※造形活動の時間では、写真が少なくて申し訳ありません。また、こちらの不備で写真が撮れなかったお友だちがいました。申し訳ございませんでした。 午後は、牧野先生によるリトミック教室に参加しました。ピアノだけではなく、ウッドブロックやホイッスルなど色々な楽器を使って楽しいリズム遊びを行いました。子どもたちも終始ニコニコで盛り上がっていました!発表会でも取り入れて披露出来たらと考えています!

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