主体性の活動「運動遊び」☆年少☆

今年度から、新たに月に1回「主体性の時間」(主体的学び・遊びの時間〈室内・戸外〉)のカリキュラムを取り入れました。これは、園児の主体性を重視し、学年・担任が意図したねらい・環境構成の中、子どもたちがやりたい「学び」「遊び」を好きにやる時間です。子どもたちが能動的にその活動を通して学んでいき、自ら考え、【見通し】(何をするのか?何をして遊ぶのか?何を作るのか?)を立て、自ら活動していく力を養っていきたいと思います。 今日の年少組の「主体性の時間」の活動は「運動遊び」としてマット、トンネル、大きなフープ、ケンパ用のフープを使って体を動かして遊びました。大きなフープは初めて使った子も多く、転がしたり、跳んだり、回したりして楽しむことができました。マットでは後ろ回りを先生と一緒に練習する姿も見られました!(^^)!

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