主体性の活動「折り紙製作≪クリスマス≫☆年少☆

今年度から、新たに月に1回「主体性の時間」(主体的学び・遊びの時間〈室内・戸外〉)のカリキュラムを取り入れました。これは、園児の主体性を重視し、学年・担任が意図したねらい・環境構成の中、子どもたちがやりたい「学び」「遊び」を好きにやる時間です。子どもたちが能動的にその活動を通して学んでいき、自ら考え、【見通し】(何をするのか?何をして遊ぶのか?何を作るのか?)を立て、自ら活動していく力を養っていきたいと思います。 今日の年少組の「主体性の時間」の活動は「折り紙製作≪クリスマス≫をしました。まずはみんなと一緒にサンタクロースとツリーの折り紙をしました。ここからが本題と言うことで、そのあと、サンタクロースとツリーを色画用紙に貼って、シールを使ったり、マジックで描いたりして、「クリスマス」を完成させました(^^)マジックで模様を描く子、ツリーにきれいに飾りつけをする子、それぞれ考え、工夫が見られすてきな作品が完成しました(^^)

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